わっしょいわしょしょい!
2008年07月20日
夏に!!負けそう!!!口内炎いってぇ!!!
ほぁー!夏!夏休み!世の学生は夏休み!!去年とは違うこの開放感ステキ!キャホーゥ!!
早速バイトも見つかったし、色々な資金をしっかり調達できそうです!(*´Д`)=3
何かもう補習とか合宿とかどうでもいいや!夏を楽しめ!!引きこもってやる!!
ははー、あはははは パ ソ コ ン 壊 れ そ う……|||orz
この夏に何もできなかったら自分死にそうな勢いなんですがなんか徐々に寿命がアレー?
…と、とりあえずデータは色々と守んなきゃ!めんどくせ!
湿気の日本!乾かせ日本!夏を楽しめにっぽーん!(羞●心とパ●のアレでお願いします)
話を変えて、今ポケモンのファイヤレッドをやってます!
リザードン最強伝説を作成中。フリーザーかわいいよフリーザー(*´∀`*)
ダグトリオが意外と使えない…ニドクインも使えない……
アロマのお姉さんに一目惚れしました!あと大人のお姉さん。
女の子でプレイしてるんだけど、「可愛いトレーナーさんがいるのね」って言われた時トキめいた(笑)
8番目のジムが何処にあるのか分からないので、
ちょっくら伝説のポケモンを捕まえようと奮闘したいと思います(o´Д`o)!
続きでちょっとした静奈緒SS!
この前の友達との電話がきっかけです。
ほぁー!夏!夏休み!世の学生は夏休み!!去年とは違うこの開放感ステキ!キャホーゥ!!
早速バイトも見つかったし、色々な資金をしっかり調達できそうです!(*´Д`)=3
何かもう補習とか合宿とかどうでもいいや!夏を楽しめ!!引きこもってやる!!
ははー、あはははは パ ソ コ ン 壊 れ そ う……|||orz
この夏に何もできなかったら自分死にそうな勢いなんですがなんか徐々に寿命がアレー?
…と、とりあえずデータは色々と守んなきゃ!めんどくせ!
湿気の日本!乾かせ日本!夏を楽しめにっぽーん!(羞●心とパ●のアレでお願いします)
話を変えて、今ポケモンのファイヤレッドをやってます!
リザードン最強伝説を作成中。フリーザーかわいいよフリーザー(*´∀`*)
ダグトリオが意外と使えない…ニドクインも使えない……
アロマのお姉さんに一目惚れしました!あと大人のお姉さん。
女の子でプレイしてるんだけど、「可愛いトレーナーさんがいるのね」って言われた時トキめいた(笑)
8番目のジムが何処にあるのか分からないので、
ちょっくら伝説のポケモンを捕まえようと奮闘したいと思います(o´Д`o)!
続きでちょっとした静奈緒SS!
この前の友達との電話がきっかけです。
この時期にはしょうがないと溜息をつきざるを得ない、大雨。
雷をつれてソレはやってきて、窓を打ちつけたかと思えば去っていく。
その様子を見て静留は溜息をつき、暗くなった窓を覆うようなカーテンを閉めた。
それと同時に、ベットの上の携帯がメロディーを鳴らしたのである。
***雨模様、飴模様***
From:奈緒さん
Sub:
Tx:
今ヒマ?
とだけ書かれたメール。
慣れた手つきで返事を出してから、開きかけの本の横に置いた眼鏡をかけた。
本を手に取り、二、三行読み進めるとまた携帯が鳴る。
From:奈緒さん
Sub:
Tx:
すぐ、あたしん家来てくんない?
メールを読んでから、顔をあげ窓を見やった。相変わらず雨は強く雷も顔を覗かせている。
あぁ、どないしよう――なんて、思う間もなく外出用の上着を羽織った。
昔住んでた京都の実家の猫は、雷が鳴るたび静留の布団の中に潜っていたのを思い出す。
***
あおいは居ないのだろうか、恐らくは千絵の部屋だろうけど。
大学の入学祝と自分の貯金を当てて買った、小さな車を寮に横付けしてチャイムを押した。
きっと出てくるのが嫌なのだろう、10秒数えて応答が無かったので扉を開けた。
「奈緒はん、入りますえー?」
人の気配が感じられない部屋に向かって言って、少し濡れた靴を脱いだ。
電気の付いていない廊下、スイッチを押しても反応が無いという事は、
この雷で寮全体の電気が落ちてしまったのだろう。
暗闇に目を凝らすと、ベットの上が妙に膨らんでいるのがすぐに分かった。
丸まった姿勢で、隙間を作ることなく布団で自分を守っているのに思わず噴出しそうになる。
「……奈緒はん、おらへんの?」
ベットまで歩み寄り、その丸いのに声をかけた。姿が見えない便宜上、である。
「おらへんのなら、帰るしかないんやけど…」
クスクス笑いながら、声をかけた。
ピクリとその布団の塊が動いて、少し身じろぐのが分かる。
「…奈緒はん、出てきぃひんと…帰ってまうよ?」
「………折角来たんだから、お茶ぐらい飲んできなさいよ…」
結局、プハッと布団から顔を出して睨むように静留を見た。
相当焦ったのか、帰らせまいとする口実がこの状況とちぐはぐでおかしい。
さすがに湿気が多い季節で、布団に潜ってた奈緒の髪は汗で額や頬にくっついていた。
「…雷」
「あぁ?」
「恐かったんどすか?」
「んなワケあるかっつぅーの!」
乱れた髪を手櫛で直してやりながら、静留はふふっと笑った。
嘘つき、そんな言葉に奈緒は、うっさい、とだけ返す。
「………急に電気消えて、テレビも消えて……、
どうすれば治るか分かんなかったから呼んだだけ!」
暗闇でも分かる頬の赤さに、思わず静留の頬も緩んだ。
言い訳も中々理に適うのに、奈緒の必死な言い方が嘘だと思わせる。
「…あ、飴でも食べます?気、紛れるかしれへんし」
「……いる」
鞄の中から出したイチゴ味の飴を、差し出した奈緒の手の平に置いた。
自分の分に、メロン味を出してから鞄を床に落とす。
「…あまい」
「そうどすなぁ」
口の中でコロコロ転がる飴、甘い味が舌の全部に染み渡る。
だから、余計な事を滑らせる。
「…恐かったんどすか?」
「違うっつーの」
近くに雷が落ちて、奈緒が可愛い悲鳴を上げたのは静留だけの秘密になった。
fin.

お久しぶりです!夏休み入りましたー(*´∀`)
ほぁー!二ヶ月間休みって…ステキですね…!!
はい!ポケモン無事殿堂入りできましたー!ヾ(*`Д´*)ノ
今はひたすら図鑑完成を頑張っています…めげそうです…。←
コメントありがとうございました!
これからもちょくちょく遊び来て下さい(*´∀`*)
大学生はまだ授業は終わってないっす。明日が最後だけどその後に期末試験だし・・・。でも夏休みは長いっすよ。8月から9月末まで夏休みです(ほほ秋休みだけど)
ちなみに8番目のジムは多分トキワだと思います。